logo

コミュニケーション119

人がイキイキと軽やかに結果を出すことをサポートします!

mail.gif

tel.gif: 072-235-4664 

論より証拠!個別契約された方の生の声です。

論より証拠!個別契約された方の生の声です。
ここにあなたが前進するヒントがあります。

個人コーチングセッション実績 延べ100人以上

主な職種

経営者、IT起業家、高校生、大学生、主婦、美容師、エステシャン、
投資家、税理士、ミュージシャン、歯科医、整骨院院長、営業事務、
柔道整復士、経理事務、WEBプランナー、診療放射線技師、OL、
塾講師、会社員、スクールカウンセラー、営業事務、小学校教員、
看護士、グラフィックデザイナー、パソコンインストラクター、コーチ、
介護ヘルパー、コンサルタント、ファイナンシャルプランナー、消防士、
情報起業家、システムエンジニア、スキーヤー、ディストリビューター、
薬剤師

K.I(学生)さん

色んな悩みがあってパニックになり、藁にもすがる思いで
一孝さんのコーチングを申し込みました。

あれから三ヶ月、今では三ヶ月前自分がどんな人間であったか覚えてません。

それ位変わったんです。

今当たり前に出来ている事が三ヶ月前は、多分ほとんど出来てなかったと思うと本当
にぞっとします笑

自分に起きた変化について書く前にまず一孝さんという人物について
僕が思った事を、僭越ながら少し書きたいと思います。

本当に優しい人だと思います、この人になら全部話せてしまえるなあと
思わせる包容力を持ってる人です。

そして話を聞いてくれた後は、コーチとして力強く確実に
自分を気づきに引っ張っていってくれます。

そして、自分に起きた変化

① 毎日の時間を自分の好きな事で埋め尽くせられる様になった。
② 人とのコミュニケーションに劇的な変化があった。
③ 時間を無駄にしなくなった。



他にも数え切れないくらい沢山あります、やる人それぞれが
自分で体験して欲しいなと思います。

一孝さんに感謝しています、コーチングを受けて本当に良かったと思います。

これからは自分の力で結果を出す番です、今までありがとうございました!

またどこかでお会い出来る事を本当に楽しみにしています☆

K.I(21歳)

感動映像クリエーター 寉田 信一さん

何より不思議なのは、今までだとイヤだ!(気がのらない)から動かない
となっていたはずが、イヤだ!(気がのらない)けど動けるようになってきたことです。

でも、まだブレーキも踏んでる感じですが…(汗)

実際、本職なんかでもイヤでもやる気が出なくても仕事に行ってますが
わかりやすく言えばそんな感じ?でしょうか?

初めて体験でコーチングセッションを受けたとき、その場から逃げようとしていたのはなぜなのか考えてみると過去よくあったのが、それはなぜ?とか、そこには何がある?とか聞かれ、他の理由は?と、聞かれるだけ聞かれ、それが否定され続けたことが原因だったと分かりました。

ふろむ堺でも、いまだに本音で何か発言することは怖かったりしますが
少しずつ改善していけたら素敵だな、と思ってます。

そして、解釈(story)と事実を分けることが少しずつですが出来るようになってきたような気がします。
考えてみると、これが動けるようになった一つの要因かなぁ?と思います。

実際に誰かに起こったことであっても、自分に起こっていないことは、まだ事実ではなく、自分で勝手にストーリーを組み立てて、自分に当てはめて考えているだけなんですね。

そうすることでうまく機能すればOKですが、機能していない時は改善していけばイイのですが、頭で分かっても…って感じかな?


自分の勝手な解釈で動けなくなってることって本当に多いですね。


自分の中にあったパラダイムとしては、答えを求める、答えは1つ、なのですが、しばらくは、答えがなくては不安だったり、複数の答えがあると迷ったりしまして、すごく気持ち悪かったのですが、答えが出ていないから機能していることもある!
って事がわかった瞬間、これでOKと思えるようになりました。

ただ、知ってる分かってるから出発すると探究がなくなるという観点から見ると、上で言ってる「わかった」ってのはまずいのか?と思う自分が出てきたり…


ここでまた、迷っている自分がいたりしますね。


最後のセッション前後から最近まで直面していたことがありました。
それは「映像編集は好きではない」と言うことです。
かと言って嫌いというわけではないので、悩んでました。

能力的には出来る、そして時間を忘れて没頭できるetc
であるにもかかわらず好きではないって、なんで!?
と考える中で、出てきた答えは、そのままでええやん♪

以前、キーボードを弾いていた時も、能力的には出来る、そして時間を忘れて没頭できるetcであるにもかかわらず、やめてしまった事と比較して考えていたら映像編集とキーボードを弾く大きな差は片方は一人だけの楽しみもう片方は喜んでくれる人がいる
この差でした。

いずれ映像編集はやめてしまうかも知れませんが、それはそれでOK
今は作りたくて作ってる、それでいいじゃないかってね。

そして、出てきた答えが、そのままでええやん♪でした。

(感動映像クリエーター 寉田 信一さん)

匿名希望さん

セッション完了後、自分でも驚くほど、どんどん世界が動き出しました!!!

考えたこと、気づいたこと、そしてそれらのことを具体化していくチャンスが、
次々と目の前に現れるのです。

もちろん、しっかりと、掴んでいきました。
しっかり、じっくり、観察をしながら・・・

時々、止まり、考え込んでしまうのですが、以前のように
グルグルマワルことは無くなりました。

早く一孝コーチに報告を、と思いつつ、あまりに目まぐるしく変化したので
何からお伝えしようか、と今になってしまいました。

40代最後の貴重な一年です。
ワクワク、楽しみな一年です。

現実は、とてもしんどくてキツイ山を登る事になると思います。
でも、その事を楽しむ、しなやかな自信があります。

やるぞ!! 私の、3年計画の目標へ向かって!

今日もまた一つ前進がありました!
今までの私なら、想像もできないような会話(会議で)をしているのです。

一孝コーチから頂いた数々の気づき、言葉の中で、私の中に強く存在するのが
“できてもいい できなくてもいい そしてできたらステキ”

本当に価値ある3ヶ月でした。ありがとうございました。
お蔭様で、価値ある一日、一日を生きさせて頂いております。
唯一つ、車とのコミュニケーションがまだヘタクソですが・・・

お出会いできたこと、心より感謝しております。
今後とも、どうぞよろしく

(匿名希望さん)

碧川千絵さん

一孝さんとのセッションは、とっても楽しかったです。
一孝さんの質問に答えているうちに新しく発見したこともたくさんあったし、
自分でも思いも寄らなかった気持ちが出てきたりして、驚いたこともたくさんありました。
一人で考えることと他人と話しながら探っていくことの違いをヒシヒシと感じました。

もともと一人で考えることも好きですが、一人ではそんなに深く掘り下げられないよなーってところまで、「他には?」「他には??」「他には???」って聞かれたり、数珠繋ぎのように「その気持ちはどこからきますか?」って聞かれたり。

これ以上出ない!ってときはそう言えたし、「こんな気持ちが出てきたけど、なんか違う」というような曖昧な気持ちもちゃんと伝えると、そこからまた新たな発見があったりして、自分の姿(内面)を鏡に映してもらってるような感じがしました。

自分が軽やかな状態であれば思った事が実現していくんだとわかったのは大きな収穫でした。
それと、気持ちと行動はくっつけなくてもいいってことがわかったのも収穫です。

脳のしくみ(?)を教えていただいたり、自分の中のパラダイムにたくさん気づかせてもらったり、収穫はその他にもたくさんありますが書ききれません。。。

そうやってセッションしていただいてる間に変化したことは、
自分が家事をしなければいけない、という状態から解放されたこと。
新しい分野の仕事に挑戦したこと。
不安定だった収入面も改善されたこと。
今までなるべく周りから突出しないようにと思っていたのに、PTA会長になったこと。 ですね。

短い間にたくさん変化しました。
たくさん結果を出せたし、収穫もたくさんありました。
ありがとうございます!

セッション中に、「夢に励まされる」っていう言葉を一孝さんから言われたのですが、そのときは意味がよくわかっていませんでした。
でも、何故か頭の中にずーーーっとこの言葉が残っていたんです。
それがセッションが終わってから、なんとなくわかってきたような気がしています。
私がこうなりたいと夢見ている状態は、未だに言葉にするのもおこがましいと思ってしまうくらい自分から遠い状態なのですが、「私が思ったことは実現する」ということがわかってきてから、「少しずつでも近付きたい」と思うようになりました。

そうしたら、遥か遠い夢の中の自分がとても楽しそうで、考えると自分も楽しくなってきます。
だから、「遥か遠いから辿り着けない」と思っていたのが、「ちょっとでも近付いたら嬉しいな」って思えるようになったので、そのうち辿り着けるかもしれません。

ところで、幼稚園の研修に一孝さんを呼ぼう♪計画(←一人で勝手に命名しました。)ですが、私の出足が遅くて(^^;)、春は既に決まってしまったようです。
秋の研修のときには検討してもらおうと思ってます。

ほんとにいろいろとありがとうございました。
またどこかでお会いしましょう。

(碧川千絵さん)

あべ鍼灸整骨院 情熱系院長 安部なおやさん

あべさん いいよ どっと混む

Be☆top.jp


スタッフとの円滑なコミュニケーションをテーマにコーチングを依頼しました。

ひと言でいうと、・・・「はい。コーチングを受けて良かったです!」

「こんな自分がおったで!」っていう発見の連続でした。
そして「結果を出す!」という点では強力な「ツール」ですねコーチングって。

そうそう、ちょっとだけですが(謙遜を含む)コーチングのセンスもアップ
しましたよ。(自画自賛)

結構、引っかかりが多くなりました。
スタッフや嫁さんや子供とのコミュニケーションで

「ん?」

っていう引っかかりを感じるようになりました。
というか、自分の取っているコミュニケーションを「観察」出来るように
なりました。


コーチングセッション中はコーチから質問がなげかけられます。
質問というより「問いかけ」というニュアンスかな?


そうそう、ただ問いかけっていってもその「質」、「センス」が違うね。
一孝コーチは。

例えばね、

「昨日の晩ご飯何でした?」

って聞かれただけでも、

「えっ~と・・・、
吉野家でブタ丼並ときつねうどんセットやったなぁ。そうそうつゆだくで!」

って「勝手に」出てくるでしょ。口に出さなくてもイメージで出てきたり、
紅ショウガの赤色がでてきたり、どんぶりを持ったときのぬくもりを感じたり、
何かがでてくるでしょ。引き出されるでしょ。そう、引き出されるんですよ。
引き出してくれるんですよ!

【注意!】一孝コーチはこんなレベルの問いかけはしません。(笑)


何が言いたいかというと、人間の脳ってうまいことできていて、
問いかけに対して、自分の脳にアクセスしにいくんです。
答えを探しに行くんです。
(「アクセス」じゃなく、たまに「アクセク」になりますが。(笑))

「問いかけ」には「応え」ようとしてしまいますよね。それが「答え」です。
「問いかけ」ってすごいパワーがあるってことが分かったし、
もっとスゴイのが、その答えは自分の中にあるってことやね。

グーグルやヤフーにキーワードをいれて「Enter」キーを押すと、
検索結果=探している「答え」が出てくるでしょ。あれです。

コーチングって脳の生理機能をうまく活用しているようやね。
生理機能やから、誰でも備わっているもの、だからうまく機能するやろうね。


それにしても、「問いかけ」ってすごいパワーを秘めてますね。

頭の中(だけ)で考えていること、思っていること、行動しようと思っている
ことを自分の口に出す、自分の言葉にすることで、
「自分はこう思っていたんだ!」、「こんなふうに考えていたんだ!」
と「認識」出来るようになるもんね。

ただ、投げかけられた問いかけに応えているだけなのにね。

それから、薄々感じていたけれど、何となくそのことには触れないでおこう、
なるべく見ないでおこうみたいな問題をしっかりと見るチャンスをくれました。

子供の頃に体験した思いって意外と引きずるもんですね。
自分でもびっくりしたのは、セッション中にワンワン泣いたことですね。

36歳の私が一孝さんとの電話で声を出して泣くんですよ。(!)

ある問いかけへの反応だったんですが、1秒前にはなんとも無かったのに、
その問いかけをされたとたんに心の奥にしまっておいたものが一気に噴出して
きたようにワンワン泣きました。

あっ、別に泣かすことを一孝さんは「目的」としてるわけじゃないですよ。(笑)
「趣味」でもないですよ。(笑)


子供の頃に母親から「愛されていないんじゃないか?」という体験をしたん
ですが、そのことが一孝さんのある問いかけから出てきて、いろんな感情が
一気にきましたね。

でも、そのおかげで、問題解決の糸口がつかめたんです。
というか、子供の頃の「未完了な問題」を「完了」させないと別な形で何回も
何回も目の前に「本質が同じ問題」がでてくるように感じました。

その都度、問題を先送りしてしまう自分がいました。
「未完了」を抱えすぎて、どうにもならなくなるとどうなるか?

私の場合は、身動きが取れなくなります。
それが私のパターンのようです。

その動けなくなるパターンがわかったから、未完了を抱えないように
「完了」を意識するように心がけるようになりました。

「えっ~と、あれは・・・・まぁいいっか。」

が今までのパターンでしたが、
「まぁいいっか。」ではなく、最低ここまではやっとこうとか、
「行動」出来るようになりました。

「行動」につなげて「結果」を残す。

その手段としてコーチングは機能しました!


そうそう、今ひらめきました。(!)

コーチングは「餅つき」です。(笑)

ぺったん、ぺったん自分でお持ちをつきあげるんですが、
自分だけではつきあがりません。

「ぺったん」のあたに「あらよっと」というぐあいに二人組でしますよね。
ほどよく餅米をひっくり返してくれる人がいないとうまくいきませんよね。

あれです。まさに。

アシスト、フォロー、サポートというようなニュアンスでしょうか?
あの存在がなく「ひとり餅つき」状態を想像して下さい・・・。

結構、笑えます。


「ぺったん」のあとに、一度杵(きね)をおいて餅米ひっくりかえして、
もういちど杵に持ち替えて「ぺったん」とやる。

杵の置き方がわるかったから、ゴミがついて餅の中にゴミが入る・・・

慎重にゴミを取る・・・

結構自分ひとりででプロジェクトを進めるときってこういう
「ロス」をやっているのかもしれませんね。

おいしい餅をつきあげるという結果を確実に早く出すためには、二人組で

「ぺったん」→「あらよっと」のコミュニケーションが大事ですよね。
一番結果がでますよね。

コーチングは「餅つき」である。

一孝さん
これからも一緒に餅つきを楽しみながらプロジェクト完了のサポートを
お願いします。

(あべ鍼灸整骨院 情熱系院長 安部なおやさん)

高山典久さん

私は昨年の8月に前職の自営業を廃業して、新しいビジネスに
取り組もうとしている時に、たまたま、一孝コーチに出会いました。

コーチングというものに、触れ始めたのもちょうどこの頃だったので
興味をもって、一孝コーチに面談の依頼をしたんです。

コーチングっていうのは、自分が目指している目標を達成するため
に非常に効果が高いということは、知ってましたが、一孝コーチ
とお話しするうちに、それが、なんか、絶対にやれそうな、気になって
きました。

で、面談が終わった直後に、「コーチしてください!」って言ってしまって
たのを思い出します(笑)

初回のセッションは喫茶店での面談形式でした。ちょっと緊張気味で
したが、5分程度話し始めると、自分でも予想もしていなかった、

「言葉」が次から次へと出るわ、出るわ!で驚きました。

違和感なく、現状の自分の立ち位置が明確になり、どこを目指すのか?
いつまでに達成したいと思っているのか?何のために、それをやるのか?
これらが、一気に明確になりました。不思議です、、、


ただ、会話をしているだけなのに、自分のことがよく分かったり、
止まっている箇所が明確になったりと、、、


「これがコーチングか!」って感じだったです。


あれから、3ヶ月間セッションをお願いしましたが、結果はバッチリでましたね。
当初の自分からは、驚くほどの成果を引き出してくれました。
感謝感謝です。ありがとうございます!

引き続き、マイコーチとして、私のビジネスの結果に関わっていただきたいと
思います。

コーチとしての一孝さんも、もちろん魅力的ですが、それ以外の、
お付き合いもさせていただく中で、非常に人間味ある、面白い方
というのが、率直な感想です。
あと、周囲の人達を力づけるという、在り方がよく伝わってきますね。

素晴らしいコーチです。これからも、よろしくお願いしますね。

(イノックスコミュニケーションズ代表 高山典久さん)

藤原歯科医院 院長 藤原一樹さん

藤原歯科医院

☆コーチングを受けました☆

コーチングをしてくれる人をコーチと呼びますが、
スポーツのコーチとは少し違うのです。

スポーツのコーチは、「巨人の星」の星一徹みたいなイメージがあって、
有無を言わせず鬼のように自分のやり方で相手をしごく人と思われますが、
コーチングのコーチはそうではないのです。

例えば起業したい、転職してキャリアアップしたい、もっと時間を有効に
使えるようになりたい、というような様々なテーマを模索している人に、
主に電話でもってサポートをしてくれる人です。

ただ、教師やカウンセラーと違う所は、答えはコーチが出すのではなくて、
相談者からうまく引き出してくれるのです。

教えられた事は忘れるけど、自分で出した結論は忘れないのです。

答えは結局自分の中にあるのです。

私も仕事やプライベートでこのコーチングの知識を活かしたいので、
来年の勉強の課題の一つにしているのです。

とりあえず体験してみたいと思い、一時間のお試しコースを受けてみました。
私のコーチは、学生時代はスキーの選手で、卒業後は消防士を経て、
コーチングの勉強をされた方でした。

初対面の方と六十分間電話で話をするという事は心配でしたが、
さすがプロです。その心配は杞憂でした。

とりあえずの体験という事で、テーマは決めなかったのですが、
成果がありました。

パニックになった状態をアップ・セットというのですが、
そうなった時の解決法が分かったので。

簡単に言うと、そうなった理由を考えればパニックの状態から脱出出来るのです。
そういう事で、しばらくこのコーチングを勉強していきます。

(は・は・は通信25号より抜粋させて頂きました。2005.12月号)

(藤原歯科医院 院長 藤原一樹さん)

元全日本モーグルスキーナショナルチーム 福田咲さん

一孝さんのコーチングを受けて

今の気持ちはとりあえずルンルン☆
これからだ!っていう感じです!

私は大学4年で大学とは別にモーグルをしています。
一孝さんとは4,5年前、共に練習をしていたモーグル仲間です。

私は大学2年の時、念願だったナショナルチーム(全日本チーム)に選ばれ、
夏は、ひたすらトレーニングをして体力測定に望んでいました。

しかし、結果は最悪。
誰よりもジャンプは飛べない、走りは遅いといった感じでした。
あんなに努力したのに・・・。

そして、その年のシーズン初めに靭帯を切って、次の年は成績を残せず、
敢え無く2年でナショナルチームをはずされました。

でも、スキーは続けたい・・・中途半端にしたくない・・・
けど、大学4年だから就職しなきゃ。
今年は本当に悩んだ年でした。
結局、新しいトレーニング方法を見つけ派遣で働きながらスキーをすることに。

そんな中、一孝さんから「まいど~」と電話が!
久しぶり~!と日常会話から自分の悩みを言ったら
「それなら相談に乗るで~」
と、軽く返されびっくり!

ホームページを見て更にびっくり!
あの一孝さんが・・・!こんなものあるんだ!
とりあえず、体験セッションを受けてみることにしました。

するとどうでしょう!
一孝さんに質問されるがまま返答していくと
自分の考えってこんなにあったんだ!と感動!

何も考えてなくはなかったんだと安心!

そして、自分にも可能性ってこんなにあるんだ!と驚嘆!
今後の自分に大きな活動力と考察力を引き出してくれました!

たった60分で。

なんだか希望という光を与えてくれました!
オリンピック応援に来てね!
一孝さんありがとう!
そして、これからもお世話になります。

可能性は無限ということ!!

人って素晴らしい☆☆☆

(元全日本モーグルスキーナショナルチーム 福田咲さん)

個別契約された方の生の声です!

WEBコンサルタント 匿名希望 さん

最近よく聞かれるようになったコーチング、というものに興味が出て、
知人に相談したところ、駄田井さんを紹介されたのがきっかけです。

自分の中で何が問題か、とか、○○をどうにかしたい!という
明確な意識があったわけでもなく、

ただ、なんとなく

「今のままじゃいけないんじゃないか?」
「なんだか思うように物事がすすまない・・・」」

みたいな漠然とした不安が自分の中で慢性化していて、これが何とかなるの
かしら?というあいまいもいいところなスタート地点でした。
正直、こんな状態で大丈夫かなーという疑問もありつつ、
えいや、といきなり3ヶ月コースを開始。


結果・・・想像もしなかった状況に、今います。


コーチングって、想像してたのと全然違う。

コーチングというと、理路整然として、
自分の中のもやもやした問題をロジカルに解決していく手段、
だと思っていました。

「コーチ」というくらいだから、自分のダメなところを指摘して
正してもらえる先生ようなイメージもあって。


そんな甘えは2回目から吹き飛ばされましたよ(笑)


第1回目は、初めて聞かされるコーチングの考え方(のほんの一部分)が
目新しくて、「へぇ~!」っと感心、

なんだかものすごくわかったような、理解できたような気がしました。
これから、ものすごく劇的にモノの見え方が変わっていくような期待感。

おそらく、「体験セッション」の方はこの段階なのではないかな?
と思います。

でも、それってきっと、
「コーチング」って書いてある、中身が真っ白の本の表紙を見ただけに過ぎない
段階だと思うんですよ(笑)。


コーチングの真意って、その次に待ってますから!(笑)


6回目くらいまでは、けっこうしんどかったー・・・
でも、しんどかった分だけ、つかめたものがあったと思います。

気が付いたら、3ヶ月前の自分があんな遠くにちっぽけに・・・
自力では、こんなに短期間につかめなかった。

もしかしたら一生知らないままで無駄に時間を過ごしてたかも!?

仕事のこと、プライベートのこと、将来のこと・・・
今までがかたつむりスピードだとしたら、いきなり羽が生えて
飛び出したようなものです。

それは、「観察」という、とても強力なツールを手に入れたから。
(この観察ってば、もう色んな機能を持っているのです。)
(他にも色々あるんですが、やっぱりここが一番大きい。)

そして、効果があるのは自分にだけじゃなくて、
周囲にも影響を与えていけるようになります。
もちろん、まだまだ未熟ですが・・・

まだまだスタート地点に立てた段階だと思っているので、
今後ももっとブラッシュアップしていきたいと思います。

(WEBコンサルタント 匿名希望 さん)


25歳 会社員 I さん


まず、結論から申します。

結果的に、私の副収入が、
7倍になりました。

その後も結果が出続けています。

具体的には、
強力なビジネスパートナーが現れ、
また、増収を見込んで、
今活動しています☆


大阪市に住んでいる、
25歳会社員のIです。

今は人材派遣会社で、
営業職をやっています。

今まで、
営業成績を倍にしても、
中々変わらない給与に疑問を感じながらも、
安定も捨てれずに、
成果主義の未来という選択を、
出来ずにいました。

しかし、
このままでは同じ来年・・と思い、
今年8月から、
本格的に成果主義のチャレンジしてみたかった
世界に飛び込むことにしました!


そんな時に、
コーチングと出会いました。

ちょっと準備を早めに・・、
くらいの気持ちでしたが、
一孝さんの真摯な態度に、
自分をはぐらかすことも出来ず、
どんどん自分の固定概念が見えてきました。

すると、
自分が、
実際にないことにまで、
見えない壁を作って、
奮闘している姿が浮き彫りになってきました。


始めは、
正直このセッションが、
何に効果があるのかわからなかったのですが、

「不安を感じている自分を観察してください」

この言葉で、
私の壁がすっかり見えて、
効率よく、
難なく次に進んでいけるようになりました。

コーチングは、
自分の成長だけでなく、
他人を助けることにも非常に効果を発揮すると思います。

拙い私ですが、
ビジネスパートナーを得ることが出来たのも、
きちんと向き合い、
的確な質問をすることが
出来たからだと思います。

私も、
第一部はもう完了ですが、
これからも定期的に(月一回くらい)
一孝コーチにお世話になりたいと思います。

見えない壁は、
他人からは丸見えなんで、
コーチがいると、
かなり成功へのは道は、
近いからです。


私も今後、
自分と、
そしてビジネスパートナーと、
そしてお客さん・・
とにかく周りのみんなと、
見えない壁を取っ払って、
自由に成長していきたいと思います☆

何かしたい!でも・・。
という人には、
非常にお勧めです!!!

(25歳 会社員 I さん)


過去の束縛!?からの解放!!


一孝さんは僕を過去という束縛から解放してくれました!
といって「え??」って感じですよね(笑)

具体的に話します。

一孝さんと出会う以前の僕は、何かやってみようかな~、挑戦したいな~っと思うと、いつも「そんなことできっこないよ!だって昔からお前は劣等生だったじゃん!!
できなくて傷つく自分を見る前にやめときな!!!」という心の声に負けて、計画倒れの多い人生をおくっていました。

しかし、一方では、そんな自分に不満をもつ自分もいました。
ですので一種の自己嫌悪で悶々とする日々を送っていました。

そんな折にふとした運命からであったのが一孝さんでした。
今でもはっきり覚えています!
一孝さんは僕の悩み聞くやいなや、一言・・「その過去が本当かどうか疑ってみようよ。」・・・

びっくりしました。

だって、自分の過ぎた人生を疑うなんてタブーだと考えていましたから・・。
それを一孝さんは軽く壊してくれたんです。

そして、共に過去を探究するうちに一つの事実を確認できました。
自分が思っていた過去と、探究してはっきりとした過去とは大きなギャップが存在していたのです。
つまり、自分の過去を勝手に評価して、その評価に振り回されていただけだったんです。
勘違いですね・・(失笑)思わず笑ってしまいました。

「過去の束縛は勝手に自分が創り出していたものかも」
という新しい観点を見出して以降、自分の考え方、行動が身軽になったような気がします。
具体的な結果として、有意義な就職活動ができたことも自信になっています。

まだまだ、自分が見えなくなったり、過去の自分に負けそうになる時も多々あります。
しかし、僕はもう昔のようにふさぎこんで立ち止まることはありません!
だってそんなときは一孝さんと探究すれば道が開けることを知っていますから!!
一孝さん、いつもありがとうございます!
そしてこれからもよろしくお願いします!!

(20代 学生 Y.Y さん)

EarthShip代表取締役 水口晶さん

EarthShip

”自分の中のパートナー”

 「コーチングとは人を誉めて伸ばすこと」

 正直僕も思ってた。今でもこう思っている人多いんじゃないかな。
 でも中身は全然違う。

 「えーっ、コーチング??あの誉めるやつでしょ」と他人に
言われるたびに心の中で「ムフフ」とほくそえむ。

一孝さんには悪いけど、あんまり人に教えたくないんだ。

こんな凄い武器。
 いや、武器というと語弊がある、攻撃するもんじゃないから。
こんな凄い技術、いや、これもしっくりこない。
凄い知識、う~ん。どれも当てはまらないからもう一人の自分に聞いてみた。

 「コーチングって俺にとってなんなの?」


 「俺だよ、俺のことだよ」


 あっ、そうか、そうそう、こいつのことだ。

一孝さんのセッションを通して得たのはもう一人の自分。

 「俺はなんで怒ってんだ?、なんで焦ってんだ?、何でこんなにやる気がないんだ?何でこんなに喜んでんだ?何でこんなに気持ちがいいんだ?」

自分の状態を冷静に見れるもう一人の自分。

 このことがコーチングというものの本質なのかどうかはわからない。
でも、僕がセッションを通して得たものは“もう一人の自分”。

 こいつはホントに頼りになる。
きっと一生お供してもらわなければならないパートナー。
絶対に離したくない。


 こいつの存在のおかげで売上が3ヶ月間昨年対比200%を超えた。
初めてのイベントで600人以上を集客できた。

 
 一孝さん。すばらしいパートナーと引き合わせてくれてありがとう。


 でも最近気づいた。
こいつと一緒にいるには常に“センスの研磨”というエサを与えて
やらなければならない。
エサをあげるのを忘れると、肝心なところで出てきてくれなくなるんだ。

 
 一孝さん、そろそろよろしく!!


(EarthShip代表取締役 水口晶さん)

E-BOOK SPIDER代表取締役 渥美裕人さん

e-bookspider

自分事なのですが、ここ最近は、様々なかたと協力して
何かプロジェクトを進めたり、


また会社内部でも、複数の企画、サイト運営を同時並行で進めたりと、
1年前とは比べ物にならないくらい多忙な毎日を送らせていただいています。


その反面、


自分自身について考える時間をほとんどとれなかったり、
また、問題が出てきたときも、強引に解決したり、後回しにしたり、
その他、いろいろな人と共同でやることのコミュニケーション上の問題、、、と

今までのやり方では、解決できない問題、悩み事もたくさん抱えるようになりました。


そのとき、相談にのってもらったのが、起業家向けのコーチングをされている、
プロコーチ一孝さんでした。

コーチングという名前・手法は、前々から聞いてはいましたが、
実際に、プロのかたにやっていただくのはこのときが初めて。

なんか、自分の悩みを聞いてもらうのは恥ずかしいし、
なんとなくカッコ悪い、、、

そんな感じで、無意識に自分から遠ざけていました。
(本当は、なんかとしなきゃ、と薄々感じていたのに、、、)


今回、人生初めてコーチングというものを生で体験させてもらい、
そして、数々の起業家のコーチングをされてきた一孝さんとさせていただくことで、
様々な気付きをもらうことができました。


中でも、この二点。

「漠然とした不安をまず、きっちりとクリアにすること。」

「マニュアル化された解決策があるのではなく、探っていくという考え方」


「良い」「悪い」で判断するのでなく、まず事実を事実として評価する。
そこから、「自分はどうしたいのか」「何を望むのか」をひとつひとつ探っていく。
自己啓発のように無理やり「プラスプラス」へと持っていくのではなく、
真正面から事実を受け止め、その中から、解決方法を探っていく。
解決方法がマニュアル化されているのではなく、一緒に考えていく、探っていく。(こういう問題には、こうすればよい的なノウハウが用意されているわけではない。)


本当のコーチングというものを、先入観で拒否していたのを今では後悔しています。それと同時に、このような機会をいただいた一孝さんには、感謝です!

今後ともよろしくお願いします。

(E-BOOK SPIDER代表取締役 渥美裕人さん)

Cherish!代表 咲桜佳美さん

Cherish!

コーチングのありがたみを一番感じたのは、
会社を辞めてしばらく経ったときです。
ずっと一孝さんにコーチングしてもらってたのを、
一時期完了にしてて、丁度その頃、退職して。

フリーになったら、自分の生活を、全くの自由に決めてよくなりました。
わーって忙しかったのが、急にフッと何もなくなったので、
なんだか地に足着かなくなって。
生活の変化に対応しきれなくて、いわゆる「波に乗りきれてない」
って感じの日々が続きました。

今まではコーチングによって、定期的に自分をクリアにしてたのに、
そういう場がなくなっちゃってたんです。

またリズムを新しく創りたいのに、
計画を立てたりクリアにしたりしたいのに、なーーんか動けない。
『気が重い』って感じ。
動きたいんだけど、動けない!

時間経つほど焦りも出てきたりなんかして。
あたしにどうしろと・・・?、って感じでした(^-^;


その時、心底コーチングを「必要」と感じました。
今のあたしには、必要だ!」と。
それ以来、またセッションを受けています。


ある日、重たさを作っていた原因のひとつが見えました。


前進しなければならない


あぅ(^-^;
なんじゃそりゃ、って感じですよね。

しかも、「飛躍的に」、「早急に」、「前進しなければならない」らしく(笑)

立ち位置の定まらない不安定さ、金銭的な不安、周囲の心配&期待。
そういう不安を抱え込んだ状態で、スーパーハイジャンプ3回転半ひねり宙返りをキメようとしていました(爆)

あたしの中で「向上」がひとつのキーワードであるだけに、
いつのまにか、「前進したい」が「しなければならない」に化けていくみたいです。

しかも、無意識の内に、自分の中でたくさんコミットを引き出していたんです。
でも、ミラクル生返事!
不安でいっぱいなのに、自分に対して「やりますやります」って、
空コミットをいっぱいして、結局重たくなって、どれも出来なくなってました(笑)

でも、ほんとは今じゃなくていいと思ったら、
「今はやらない」ってしてもいいんですよね。


他にも色々と、ありました。
「恐れてはならない」
「自己否定してはいけない」

・・・しない方が結果を作りやすいだけであって、
してはいけないわけじゃないですよね。


このせいで、重要だと思うことほど腰が重くなってました。
ホントは怖いのに、怖がらずに、飛躍的に前進しなければならないから!
しかも、自分への言い訳無用!(笑)


一孝さんのお陰で、こういうことが、ひとつひとつ明確になってきて、
アップセットから降りることが出来ました。
今はサクサク動けてます。
本当に、感謝です(^-^*)♪

今更ながら、去年のあたしの成長は、コーチングセンスによるところが本当に大きかったのだなぁ、と再認識してます。

ありがとうございます。

(Cherish!代表 セルフデザインプロデューサー 咲桜佳美さん)

アシスト合同会計有限会社 代表税理士 堀龍市さん

ランチェスター税理士

コーチングを体験して、
「こんな風になるのかな」という私の予想はハズレました。


というのは、予想をはるかに上回ったということです。


コーチングを受けてみていろいろなことが明確になりました。

「多分こうした方がよいのかな」と思っていたことが、
「絶対こうしなきゃ」に換わり、実行できるようになりました。

そして、自分の目標もはっきりしました。

私ひとりではここまで突き詰めて考えることは無かったからです。


なぜ?


日々の仕事に追いかけられてじっくり考える時間が作れないから…?

いや、考えることから逃避していたのかもしれません。(多分)

私にとってとても貴重な体験でした。

ちなみに、今回のセッションで分かったことは

私は大阪で一番ランチェスター法則に詳しい税理士として、
お客さんを増やしていこうと考えていたのでは、


無かったのということです。


税理士という立場を利用して、
ランチェスター法則を世に広め

がんばっているけど、

うまくいかない社長さん(私の父がそうでした)たちを

救ってあげたい。


それが私の使命だと気づきました。


そのことが明確になり今は晴れやかな気持ちです。
一孝さんありがとう。

(アシスト合同会計有限会社 代表税理士 堀さん)

ビジネスコーディネーター 國貞 幸司さん

はじめてのキャッシュフローゲーム

一孝さんのコーチングのおかげか、待とうと考えている自分の正体が分かって、今は大きな不安もなく、待ち続ける日々が続いています。

コーチングを受けてみた感想ですが、
自分では明確になっていると思っていることが、思いこみに過ぎなかったことがよく分かるもんだな~
と思いました。

基本性能が楽観主義でちょー前向きなので、
普段から自問自答をして問題は解消していく方なんです。

今回の問題もかなり自問自答して、コーチングにのぞんだのですが、
同じ質問でも、一孝さんに聞かれて声に出して答えるだけで、
こうも考えが明確になるものかと正直驚きました。

コーチングを受けて、二日ほどは効果らしい効果は感じていなかったんですが、三日目になんかスッコーンと明確になって、すごく楽になりました。

ほんと、一孝さんには感謝です。

(株式会社国貞商店 ビジネスコーディネーター 國貞 幸司さん)

Money Sense代表 浅田 修司さん

Money Sense

いままでの企業家、投資家として、「自分を見つめる」作業が
かなり重要な位置を占めていました。
これまでも言葉こそありませんでしたが、セルフコーチングをしてきたつもり。

しかし、セルフコーチングには限界もあるんですね。
気づかないところでフレーム(枠)に囚われてたのかもしれません。

一孝さんのセッションを受けて気づかされました。

自分の性格から楽なほうにいってしまうことがわかっているだけに、
人よりも厳しくしてきたのが、かえって自分をがんじがらめにしてしまっていた、
そんな感じがします。

セッション前からセッションが終わったころ、立て続けに忙しく、
いままでならただこなしているだけだったかもしれませんが、
セッションを受けていたので、自分の枠というのが見えてくる。
かなり不思議な感覚でした。

イメージとしては、
自分の周りに見えないバリアが張られていて、
いつもは存在自体、気づかないのだけど、
セッションを受けた後から、半透明くらいに見えてきて、
枠に触れるとバリアに波紋を打つようにはっきり見える。

ここでも一孝マジックが!
枠があることが悪いということじゃない。ただ観察するだけでいい。

気が楽になりましたね。

自分を見つめるだけでいい。
私は観察した自分に、自分の思い込みを加えて、評価してたのでしょう。
それで苦しくなってくる。

自己評価はリーダーにとって必要なことかもしれませんが、
たまには、評価することから離れた方が、
かえってよい結果が生まれてくる、
そう感じました。

今の時代の代表、社長、リーダー、管理職など、責任感が求められる人
たちにとって、私のような状態になっている人ってかなりいると思います。
責任を、より取っていくような責任感の強い方ならなおさら。

単なる慰めとしてではなく、さらに自分を強くしたいと思う方にこそ、
コーチが不可欠と再確認できました。

ほんとうにありがとうございました。

(Money Sense代表 浅田 修司さん)

CFG神戸代表 泰山義生さん

CFG神戸~未来へ夢をつなげよう~

先日はありがとう!


コーチングセッションの感想ね。。。。


結論から言うと、かなりためになりました。

前にコーチの講演会には参加したことがありました。
そして、自分でコーチングをやってみましたが・・・
質問者が自分ですから、ある程度答えを考えながら質問したりして(笑)
ようはなかなか満足できなかったんです。

しかし、やはりコーチという人にやってもらうと
『えっ?そこを聞いてくるの?』みたいなこともあったりして・・・
深く追求するというか、とことん聞くというのがやはり自身では難しいような気がします。

一孝くんが言ってた、
まったくわからないことを前提として単語の意味から質問するという
手法?には感心しました。

まさに、そのとおりですね。

わかっているつもりでも、子供に話すように噛み砕くと
自身が思っていることとすこし意味がずれていることに
気付いたりと、、、
多いです。


実は、僕もいろんな情報の中で消化不良気味でしたが、
今回のコーチングセッションで整理され、
進みたい方向が見えました。

ありがとう!


やはり定期的に自分の中の考えを整理整頓するのも
必要なんだと感じた
コーチングセッションでもありました。


どうもありがとう!

(CFG神戸代表 泰山義生さん)

疋津恵美子さん

英語生活.com

体験セッションに続き、合計9回のコーチングセッションを終了して
一ヶ月以上が過ぎました。

月に2~3回のセッションは、1つ1つがとても中身の詰まったもので、
ノートには、走り書きで7ページの記録が手元に残っています。

セッション中は、駄田井さんに促されてしゃべっていることがほとんどだったのに、
はっとしたエッセンスをメモしたものが、こんなにも溜まるとは驚きです。

繰り返されているキーワードは、
パラダイム・観察・探究・利益と損失・機能する事と機能しない事
・何が起きているか・自分を自由にする・・・・・などなど。

これらの言葉を眺めていると、駄田井さんの声が聞こえてくるような気がします。

毎回のセッションは、その前のセッション後から私に起こった
事柄のシェアリングから始まりました。

なんだか面倒くさいなぁと思ったこともありましたが、そのシェアリングの中に、
自分が現在直面している問題のエッセンスが、ちゃ~んと含まれているのです。

コーチングセッションを通して見つめるものは、本当に、毎日毎日の生活の中に
で~んと居座っているのだと、しみじみ思わされたのでした。

キーワードになっている言葉の多くは、コーチングを学ばなくてはよく理解できないものですが、
セッションを通して、個人的な講義を受けたに等しいものも身についたような気がします。

それも、自分の事例に照らし合わせて知るのですから、
単なる用語ではなく、言葉が血肉として行動に結びつきます。


一粒で二度おいしいや~!と、自分の問題解決のみならず、
これからの自分の人生を形作るためのおいしい勉強もできた気がします。

私の中にあった問題点の最大のものは、
”人と違うと疎外される”というパラダイムの突破でした。


自分自身では、人と違うことをよしとしている自分がいるとばかり思っていたのですが、心の深いところに横たわっていた、人と同じでいることに安心していた自分を見つけて愕然としました。

そして、そのパラダイム(枠組み)をはずすために、人と同じでいることの利益と損失を見てゆきました。

思いつく限りの利益(そうすることで得すること)と損失(それをすることで失うもの)をあげていく作業は、自分ひとりでは到底あんなにたくさんは見つからないと思いました。

駄田井さんは、他にありますか?他には?・・・と、延々と私に思いつく限りのことを考えさせてくれます。
気がつくと、何十という数の利益や損失を見つけていることもありました。


そうして、出たものをじっと見つめてみると、自分がしがみついていたパラダイムが、いかに利にかなっていないかを、心から納得できるのです。

実に不思議で面白い体験でした。

予定した全てのコーチングセッションを終えて、私の望んでいたブレークスルーは、確かに起こったと感じます。

まるで、今の自分が前からそうであったかのような錯覚があるので、
何がどう変ったのかと質問されると、戸惑う面もあるのですが、
確かに、私の中に一つの確信が生まれています。

自分が捉われているものを客観的に見つめる技術・・・コーチングがもたらしてくれたものは、私が望む自分になることを、とても強力に後押ししてくれます。

私は、なりたい自分になることができるのです!

最後になりますが、コーチングのセッションは、具体的な事柄を解決するために使うほうが、より大きな効果を実感できると思います。

具体的な事例の中に、深く横たわる自分の問題点を見ることができ、
その問題を作り出しているパラダイムを突破することにより、
思った以上の大きな成果を得ることができるように思うのです。

私もまた今後、何か行き詰ることや、突破したい出来事に出会った時に、
是非とも、また駄田井コーチのお力をお借りできたらと思っています。

ひとりでは堂々巡りになってしまうことも、コーチと一緒に取り組んでみることで、思いもしなかった道が開けることと思います。

駄田井さんとの出会いに心から感謝しながら、
これから、より多くの人達がコーチングの恩恵に浴することを願っています。

いつも爽やかで温かい応対をして頂き、本当にありがとうございました。

(疋津恵美子さん)

体験セッション体験者の声

一孝さんのコーチングを受けさせていただきました(^o^)/
ありがとうございました。

受けてみて・・・
当たり前のコトバで悔しいんですが(笑)、本当によかったです♪
というか、すごいですよコレ!!思った以上に強力です。
1回でこんなに出してくれていいんですか?って感じ。

人のノウハウだけを聞いて満足して、自分自身を真剣に見つめたくない人、いつまでも殻に閉じこもっていたい人にはオススメしません。


逆に、自分自身と真剣に向き合って、なりたい自分に少しでも早く近づきたい!
と心から思ってらっしゃる方に、オススメです☆


私は、コミュニケーションに苦手意識はないですし、大好き。
でも、人と話していろいろインプットしたり、なりたい自分像があってもじゃぁ、今何をすればいいのか、今日何をしたらいいのか、と噛み砕くことが
とっても苦手なんですね。

だから今回お願いしたテーマも
「なりたい自分になるためにどうしていけばいいのか?
今やっていることは正しいのか?」といった、
なんとも抽象的なテーマをお願いしたのですが・・・


一孝さん、ありがとう!!
たったの1時間で、これほどスッキリ頭の中を整理してもらえた上に、今やっていること、今までやってきたことは間違ってなかったんだぁ(^0^)
と自信をもてましたし、更に次にやろうとしていることも、今までのように1つ1つ悩んで時間がかかる、なんてことがなくなりました♪


どういうことかと申しますと・・・

判断する基準をある程度明確に引き出してくれたので、
グダグダ理由を考えて悩む必要がなくなったということです(^^)

その結果、更に時間を有効に使える!そして自信を持って進めていくから。。。
そりゃぁ、目標達成までの時間が加速するわけだぁ。(納得)


「効率の良さ」でもう一つお話を。
コーチングを受けていてスゴイなぁと思ったもう一つの面は、たったの60分をいかに効率よく使って、相手の本質と向き合うことができるか、という技術が優れていることです。

大きく分けて以下の3つ、感動しちゃいました。


1つ目は、コトバの定義を明確にすること。

普段の会話の90%以上は誤解で成り立っていると、
ある心理学を勉強しているときに聞きました。
同じ単語でも、お互いに考えている意味が違うからです。
まぁ、日常会話ならそこまで明確にする必要もないし、
逆に1つ1つ確認してたら煩わしいしイライラしてくる(笑)から、
それで構わないんですが。でもこういった真剣に、
しかも効率良く物事の真理を掴んでいく過程では曖昧では困る。

そのためなのか、コーチングを受けていると、
新しい言葉が出てくる度に、ちゃんとお互いのコトバの意味を確認しあう。
だから誤解がないし、お互いが誤解していないという安心感を持って話を進めることができる。


2つ目は、先に全体像を見せてくれること。

話を進めていくときに、まず全体像を教えてくれてから細かい部分の話を詰めていくのでクライアントとしても、力の配分がしやすい(笑)
ここが重要なのね、ということが分かるから、考えることに集中できる。
結果、結論が早く出る。


3つ目は、コーチングの考え方や技術も学べること。

「コーチングでは・・・という考えをよくするんだけど」
「コーチングでは・・・」とコトバの定義もそうでしたが、
それ以外の考え方や進め方をたくさん教えてくれるので自分でも考えられるようになれる!

一孝さんが教えてくれましたが、だいたい3ヶ月くらいコーチングを受けていると、クライアント自身がコーチングセンスを身に付けて、一人でもある程度コーチングできるようになる、と。

そうだろうなぁ。。。

だって、たった1回受けただけの私でも考え方がわかってきて、「あ、そう考えたらシンプルに答えがでるんだ!
すぐに物事を複雑にしがちで、ややこしくして悩んでたけど、そんなことしてたら時間がもったいない(^^)」って、スッキリしました。


コーチングを受けることは、決して1回限りの使い捨てではなく、その後も使いつづけられる大変お得な商品です(笑)

そして、一孝さん自身がおっしゃってたのでビックリしたのですが、「その人の環境や状況によって、コーチは変わっていくもの。
コーチを1人にしぼる必要はない。合う合わないももちろんあるし。」と。
まずはやってみないとわからないでしょうから、試しにやってみて損はないと思います☆

(ハルさん)


きょうは大変充実した1時間をありがとうございました。
セッションを終えて、気持ちが明るくなんだかうきうきしている
自分がいて、ちょっと驚きました。

ここ数日、はっきりしない理由で気持ちが落ち込んでいて、
どうしたものかと自分で色々考えていました。
考えられる理由の一つが、娘の高校受験合格で(不合格ではありません!)、
もう一つが、2日間連続で受けたヒプノのセッションでした。

この二つに共通するのが、自分自身について深く見つめる
チャンスがあったということなのですが、それなのに、
これから自分はどこへ行くのかがわからないという不安が
逆に大きくなっていたのでした。


しかし、電話でセッションを受ける前と後で、
このもやもやとした気持ちが随分変わりました。
コーチングのセッションというものは、全く初めての体験でしたが、
これほど頭の中がクリアになり、自分の未来を見渡し、
作り出すことができる可能性が見えるとは思いませんでした。


今回のセッションで心に響いたことは三つあります。


一つ目は、「あること」と「ないこと」のどちらをベースに自分は、発言または考えているかということを知る、「分別」すると言うことです。

私自身の問題点を探っているうちに、駄田井さんに、”あなたのその考えは「あること」「ないこと」のどちらに立脚しているのか”ということを、聞かれ、見事に、私の行動を抑えている考えは、「ないこと」に立脚していることに気づきました。

「あること」・・・
つまり、出来事や体験、人や物そのものから考えをめぐらす、または自分の行動を決定するということ。

「ないこと」・・・
解釈や説明、推測や作り出したストーリーに基づく評価を自分に下したり、評価のための評価をするということ。
そう知ることができたとき、自分の人生のさまざまな障害や問題点を作り出しているのは、まさに「ないこと」に立脚している自分自身の枠にはまった考えだと気づきました。

目からうろこが落ちたような気分でした。


二つ目として、「ダブルバインド」という、自分を板ばさみにする、対立する行為・考えの存在が、自分を苦しめているという事を知ったことです。

私の場合は、自分を「なまけものであり、しかし完ぺき主義である」
と定義していることがそれでした。

また、「大学を出なかったことに対するコンプレックスと、大学を出ていないのに現在の仕事を得たというプライド」のようなものもありました。

探せばまだまだ出てきそうな、「ダブルバインド」です。

この「ダブルバインド」はかなり自分のエネルギーを低下させると聞きましたが、本当にそうだと思います。
自分の中にあるこの板ばさみを知るだけで、かなりのことが変化するということは、まだ何も行動しないうちから想像することは容易です。


三つ目は、駄田井さんの温かく何でも話せる気持ちにさせてくれるお人柄です。

どちらかというと、男性と話す時には内心かなり緊張をする私が、
あっという間に終わってしまったと寂しく思うくらいの、
楽しく充実した時間を過ごすことができました。
対面でお会いできれば、この楽しさ・心地よさはさらに増すのかも知れませんが、電話ではこちらの姿を見られないという気楽さが、もしかしたら私の場合、より勝っているのかもしれません・・・。

ピンっと閃いた勢いでモニターに応募して、
本当に良かったと感謝の気持ちで一杯です。
ありがとうございました。

たった一時間で、これほどのことがクリアになったとは本当に驚きです。

もっともっと突っ込んで、それぞれのことに焦点を当てていけるならば、駄田井さんのおっしゃるように、3ヶ月で結果がだせるというのは信じるしかないでしょう。
幾重にもこんがらがって、重なって存在している、私のたくさんの枠組みをはずすためにも、是非続けてコーチングを受けて行きたいと、心から思いました。

また改めて申し込みをさせて頂きたいと思っておりますので、
どうぞよろしくお願いいたします。

今現在の事を紐解いてゆくと、幼少の頃のことや、
心の奥深くに潜んでいることにまでスポットがあたります。

そして、そのこんがらがった紐を解く方法を自分で
見つけ出すことができるのみならず、自分の未来に向かって、
システマティックにアプローチして行けることを肌で感じることができた、コーチング。
こんなに面白いものだとは思いませんでした。

コーチングという手法そのものにも大変興味がありますが、
まず最初は、自分をコーチングによって、どこまで整理整頓、
そして成長させていくことができるかを、
しっかり体験してみたいものだと思いました。

(疋津恵美子さん)


コーチングモニターに応募して、
一孝さんにコーチングをしていただくことができました!
その中で感じたことをいくつか述べさせていただきます。


コーチングを受ける前は、これから何が起こるのかな?
というわくわくの半面、

一孝さんってどんな人だろう?何聞かれるんだろう?
などという不安と、緊張がありました。


電話がつながってからは、
一孝さんがそのような気持ちの状態をしっかり、
私自身に認識させて下さるところからはじまり、

終始、現実的に、今の私の状況について、
私自身がどう感じているのか、どう考えるのか、
どうしたいのかを問いかけてくださるものでした。

答えは私の中にあるのだということ、
一孝さんは、私がそれを探し出す手伝いをしようとしてくれているのだ!
ということを強く感じました。

コーチングを受けたときは、ちょうど仕事の面での岐路、
すなわち会社を辞めるか否かで悩んでいるところでした。

教育関係の仕事をしており、子どもとかかわっているのは楽しいけれど、そこから何が得られるのかがわからなくなっている・・・
そのような悶々とした状態。

一孝さんに何度も問われたのは、
「それを通して私は何をつくりあげようとしていこうとしているのか」
ということでした。

それがないままどういう方向に進めばよいのかを考えても答えは出ない。

あるいは出たとしても、結果として弱さが露呈し
壁に突き当たれば同じことを繰り返すだけ。

話している中でそのようなことを実感させられました。


一孝さんは、こうしたらよいのでは、とか
ああしたらよいのでは、
といったことは一切おっしゃいません。

ただ、私がどのような立場で、
どのようにありたいのかということを共に探ろうとしてくださる。

本来ならば私自身が、一人で、行うべき作業かもしれません。
でも今の私にはその技術がない。

あるいは学んだことがなくてやり方がわからないから、
一孝さんはそれが身につくまで、伴走しましょう、
客観的によりベターな方向に進めるように力を貸しましょう、
そのようなあたたかい存在としていてくださるのだと感じました。

セッションが終わってから、
一孝さんがコーチングのセンス、ということをお話してくださいました。
これは、本で読んだりして理解するものではなくて、
コーチングをされる中でつかんでいく感覚なのだ、ということ。

今回は、それが「なるほどなぁ」、とわかる体験でした。

現在の私は、これを機に、いったん会社を休職する方向で話を進めています。
やりたいと思っていたことをいろいろ試したり勉強して、
次につなげる充電期間にしたいと思っています。

私が楽しく幸せであることが、ひいては子どもたちや
回りの人たちの幸せにもつながるということを、
一孝さんのコーチングで感じたことも一つの大きな理由です。


一孝さん、今回はありがとうございました。
またお世話になるかもしれません。
そのときは、どうぞよろしくお願いします!

(30代 会社員)

2005/8/30 UP!

何か漠然と不安のような迷いのような感覚を抱えたままコーチングを受けたのですが、不安の元が判った事で妙に楽になりました。

不安や迷いが、独立への恐怖からきていたんですね。

自分の力で稼ぎだす事への不安。

しかし、一孝さんの 「同じ恐怖を乗り越えて来た」 という一言で、とても安心?と言うか、光が差した気がしました。

また、なぜ頑張るのか!?

頑張る先にあるのが、目先の目標ではなく、自分の人生の意義や生き甲斐であったことに気づいたのも初めての事です。

今回のコーチングで得た気づきを生かして頑張ります。

また道に迷ったとき、お世話になります。
そのときはよろしくお願いします。

(梅原さん)

2005/8/28 UP!

体験セッションに続き、合計9回のコーチングセッションを終了して一ヶ月以上が過ぎました。

月に2~3回のセッションは、1つ1つがとても中身の詰まったもので、ノートには、走り書きで7ページの記録が手元に残っています。

セッション中は、駄田井さんに促されてしゃべっていることがほとんどだったのに、はっとしたエッセンスをメモしたものが、こんなにも溜まるとは驚きです。

繰り返されているキーワードは、パラダイム・観察・探究・利益と損失・機能する事と機能しない事・何が起きているか・自分を自由にする・・・・・などなど。

これらの言葉を眺めていると、駄田井さんの声が聞こえてくるような気がします。

毎回のセッションは、その前のセッション後から私に起こった事柄のシェアリングから始まりました。

なんだか面倒くさいなぁと思ったこともありましたが、そのシェアリングの中に、自分が現在直面している問題のエッセンスが、ちゃ~んと含まれているのです。

コーチングセッションを通して見つめるものは、本当に毎日毎日の生活の中にで~んと居座っているのだと、しみじみ思わされたのでした。

キーワードになっている言葉の多くは、コーチングを学ばなくてはよく理解できないものですが、セッションを通して、個人的な講義を受けたに等しいものも身についたような気がします。

それも、自分の事例に照らし合わせて知るのですから、単なる用語ではなく、言葉が血肉として行動に結びつきます。

一粒で二度おいしいや~!と、自分の問題解決のみならず、これからの自分の人生を形作るためのおいしい勉強もできた気がします。

私の中にあった問題点の最大のものは、”人と違うと疎外される”というパラダイムの突破でした。

自分自身では、人と違うことをよしとしている自分がいるとばかり思っていたのですが、心の深いところに横たわっていた、人と同じでいることに安心していた自分を見つけて愕然としました。

そして、そのパラダイム(枠組み)をはずすために、人と同じでいることの利益と損失を見てゆきました。

思いつく限りの利益(そうすることで得すること)と損失(それをすることで失うもの)をあげていく作業は、自分ひとりでは到底あんなにたくさんは見つからないと思いました。

駄田井さんは、他にありますか?他には?・・・と、延々と私に思いつく限りのことを考えさせてくれます。
気がつくと、何十という数の利益や損失を見つけていることもありました。

そうして、出たものをじっと見つめてみると、自分がしがみついていたパラダイムが、いかに利にかなっていないかを、心から納得できるのです。

実に不思議で面白い体験でした。

予定した全てのコーチングセッションを終えて、私の望んでいたブレークスルーは確かに起こったと感じます。

まるで、今の自分が前からそうであったかのような錯覚があるので、何がどう変ったのかと質問されると、戸惑う面もあるのですが、確かに、私の中に一つの確信が生まれています。

自分が捉われているものを客観的に見つめる技術・・・コーチングがもたらしてくれたものは、私が望む自分になることを、とても強力に後押ししてくれます。

私は、なりたい自分になることができるのです!

最後になりますが、コーチングのセッションは、具体的な事柄を解決するために使うほうが、より大きな効果を実感できると思います。

具体的な事例の中に、深く横たわる自分の問題点を見ることができ、その問題を作り出しているパラダイムを突破することにより、思った以上の大きな成果を得ることができるように思うのです。

私もまた今後、何か行き詰ることや、突破したい出来事に出会った時に、是非とも、また駄田井コーチのお力をお借りできたらと思っています。

ひとりでは堂々巡りになってしまうことも、コーチと一緒に取り組んでみることで、思いもしなかった道が開けることと思います。

駄田井さんとの出会いに心から感謝しながら、これから、より多くの人達がコーチングの恩恵に浴することを願っています。

いつも爽やかで温かい応対をして頂き、本当にありがとうございました。

(疋津恵美子さん)

2005/8/10 UP!

「セッションをうけて。」

個人コーチの必要性を感じないまま、流されるがままにセッションをうけました。
そして、わかっているつもりだった自分に直面しました。

相手との違いを認めてはいたものの、そこから何かを創りだそう、見出そうとすることを全くしていなかったのです。

「私とは、違うな。だから分からない。」

と、思っていました。そして、コーチングの基本である「分からない」ところに立っているからオッケーだ。としていました。

でも、立っているだけでした。というか、そこに立ち止まっていただけでした。

相手が前進するためには、どうしたらいいか。
私と相手が違うから、全くわかりません。
どうしたら、きっかけを創れるか、一孝さんに教えてもらおうとちょっとふってみました。

・・・・教えてくれません・・・・・けち!!

そして、会話の中で、私は探究に入りながら、(というか、入らされたと言うか・・)
一孝さんの口から何か答えが出てこないかと待っていました。

・・・・答えは出てきませんでした・・・・けち!

探究していくうちに、頭の中が、全くの真っ白になってしまいました。

この真っ白のまんま、今度、相手と向き合って会話することが、とっても怖くなりました。先が全く読めないわけですから・・・

すると、一孝さんが言いました。
「これが、分かっていないところに立って、相手と会話するということです。
先が読める間、安心できている間は、パラダイムの中にいるのです。
分からないところから、先が読めないところに進むから、今までとは違った結果が出るんです」

・・・・・あらっ?・・・・・・

一孝さんは“けち”じゃありませんでした。

「今のまんまでやってみてください。気持ち悪いほうが、機能します。」

不安定で、気持ち悪い状態を、私にプレゼントしてくださいました。
それは、とっても太っ腹のプレゼントです。

でも、今はそのプレゼントは私にとっては“石”です。
ダイヤモンドにするために、石を磨くように、コーチングセンスを磨きます。

安心できるところにいる自分に、そこは枠の中だよ!って
気づかせてくれるのがコーチかな?
そんなことを感じさせてくれた、1時間でした。

そして、大きなプロジェクトや悩み事がなくてもコーチと会話することが、自分にとって、どんなに素敵なことかってこともしみじみと感じました。

本当にありがとうございました。
心から感謝申し上げます。

これからも、パートナーシップよろしくです!!

(みほりんさん)

2005/7/26 UP!

昨日はありがとうございました。
自分の中に枠があるのはわかっていました。
でも、その枠はあって当然。
外すことはできないと思っていました。

それが60分の間に、外れるの?から、外していいの?になり、枠なんてなくていいんだ・・・に変わっていきました。

「しなければいけない」というところと、「してもいいけどしなくてもいい」というところに立って物事を見るのでは、捉え方が全然違うのだということが、感覚でわかりました。

頭ではわかってるんですよね。
でも、自分のこととして一孝さんと話しているうちにだんだん感覚が掴めてきました。
その感覚を自分のものにするには、もう少しお話したいな、という感じです。

また、「それによって何を作り出していますか?」という質問を多くされましたが、あんなに自分の中を深く探っていったのは初めての体験でした。
途中から、うぅぅん・・・・と唸ってしまうことも多かったですが、なんとか探っていくうちに自分でも思いも寄らない気持ちに繋がっていて、後から考えるとすごく楽しかったです。
こんなに深く探るのは一人では無理だなと思います。

それ以外にも、たくさんの気付きを得ることが出来ました。
なるほど・・・一回でこうなら、継続していくともっと成果があげられるんだろうな、と思いました。本当にありがとうございました。

(碧川千絵さん)


コーチングをしてもらっていろんなものを得ることができました。

まず、進路のこと。
おかげさまで今受けている企業から内定をいただければ
そこでお世話になるという決心ができました。

次に、今の自分に関して。
『しなければならない』という自分を縛るパラダイムと
『人の目を気にする』自分自身に気づかせてもらいました。

これからどうなるかはわかりませんが、これに気づけたことに
よって自分が変わっていける気がします。

これから自分の『いいわけノート』を作って、自分にしてきた
いいわけを見つけていきたいと思います。

ありがとうございました。

(20代学生 A.I さん)

2005/6/27 UP!

以外に過去の自分が受け入れられていない事に気づいた。
だから過去の自分みたいな人に会うとイヤな気がしていたんだと思った。

今はそれを素直に受けとめている。
それもありかなと。
今後はそういう人に会ってもおそらく大丈夫だろう。
また自分の幅が広がった気がした。

今までは両面のとらえ方しかしなかったが、ニュートラルという考え方でも、常にありたいと思った。
常に意識し、気づくように心がけること。
自分がどう感じているか、どう思うかを大事にしたい。

私はちゃんと感じていない気がする。
もっと深く味わえる。
もっと楽しいと思う。
人間の面白みを目の当たりにできる気がする。
今よりもずっと。
もっと自分を深く掘り下げたい。
感じていたい。ありのままでいたい。
そのままでありたい。
イヤなこともいいこともそのまま受けとめたい。
事実がそこにあるだけでそれ以上もそれ以下もない。
ただあるだけ。
そうしたら何か見えてくる気がする。
自分のやりたい事も欲しいものも、生き方もすべて。
そこが原点になるように思う。

(20代 匿名希望 さん)


駄田井さんにコーチングして頂いて、物の見方、捉え方、考え方が自分の中で変わったし、何より心が少し楽になり、軽くなりました。

特に、駄田井さんが、言ってくれた「あること、ないこと」で、物事を見てみたらという事と、自分が誰かに認めてもらいたいという話を、駄田井さんに話した時に、
「認めてもらったから、行動するようになると、誰かに認めてもらわないと行動ができなくなってしまう。」
そうすると、自分の枠が小さくなるよって、言ってもらった時、確かにそうだなって思いました。
その他にも、駄田井さんに、コーチングしてもらっている時は、目からウロコがいっぱい落ちました。

駄田井さん、コーチングして頂いてありがとうございました。
夜のコーチングセミナーも、自分にとってすごくプラスになることが多くてよかったです。
コーチングって、すごい面白いなって感じましたし、興味を持ちました。
駄田井さん、本当にありがとうございました。

(20代 匿名希望 さん)

2005/6/14 UP!

1時間がとても短く感じられました。
何気ない話から始まってだんだん内容が深まっていき、
今までに意識したことのないような問いにまで発展していきました。

そして、たった60分のうちに、

「私の長年かかえていて、しかし見ないようにしていた痛いところ」
にかなり迫ることができて、びっくりしています。

話しながら涙が出ました。

長年あった、得体の知れないこんがらかった何か、の正体が
少しだけ見えてきた感じです。
今までは、「あー何かめんどくさいなー憂鬱だなー」という気分だけでそれの根源は何かとか正体を見ようなんて、あまり考えませんでした。

これだけでもすごい収穫だったのですが、もっと嬉しいのは、「今後もっと問いを深めれば、突破できそうな予感」が得られたことです。

いつも心が波立って落ち着かない私ですが、今はとても静かな気持ちです。
うわー!感激!というような激しさはありません。ただ、静かです。
うまく言えませんが、静かさの中で、良くなる予感を受けとめています。
1時間前とはちょっと違う感覚です。ほんとうに、たった1時間。不思議です。

正規のセッションについても、申し込みさせていただきますね。
今日はありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。

(20代 M.H さん)


自分では、自分の中に枠があるとなんとなく思っていましたが今回コーチングしていただいて枠の内容がより、明確になってきました

答えはひとつしかないと思っているわたしの中の感性が依存方になって、一歩が踏み出せないでいたとわかりました

可能性の将来を見る
将来の先を見出す
たくさんの可能性を見ることで答えはひとつじゃなくなる・・

答えはひとつではなく取り組んだことに、いろんな意味での答えを用意しようと思っています

そのことは、駄田井さんの話の中でよくわかりました

ひとつの答えを見ているだけでは、いけないことはなんとなく頭の中ではわかっていたのですが直接お話させていただいて胸に落ちてそのとおりだと思いました

今回の駄田井さんのコーチングは自分ではよくわかっていないバラダイムが個人的にお話しすることで納得できたようでした

駄田井さんは納得とは自分の価値観と同じものが入ってきたときに人間は納得すると言ってました

わたしに対してのコーチングはまさにそのとおりで駄田井さんの言葉ひとつづつが胸に落ち、納得できることばかりでした

コーチングしてもらって自分で打開策を知り
否定的ではない、たくさんの答えがある、希望がある
わたしを勇気つけてくれました
貴重な時間でした

本当にありがとうございました

もっと多くの人が、この駄田井さんのコーチングにより
幸福な人生を歩けるように、願っています。

(40代 会社員)

2005/6/12 UP!

コーチングに対する私のイメージは、本を一冊読んだだけということもあって、質問型のコミュニケーションという漠然としたものでした。
また、実際にこれまでコーチング自体を受けたこともなく、ちまたに溢れる「必殺のノウハウ!!」というイメージもなく、「答えはその人の中にある」という言葉にどちらかというと軽いイメージを感じていました。

が!

その考えは一瞬で払拭されました。
(今、思えば一孝さんにあった時からかもしれません。)

コーチングはすべての基本でした。
人間は「何かのために」生きているのです。
それを気付かされた一時間でした。

コーチングを受けるまでは、もやもやしたものの存在を感じるだけで、それが一体何なのかがわからずにいました。まさに霧のようなものでした。
もがいてももがいてもまとわりついて取れないような霧です。

今はそれが、すごく形となって見えてきました。
これから、その形を自分の好きな形にします。
霧ではなく砂場の城のように感じています。
今は少しうまくできてないけど、これから海水や周りの砂で、
自分の好きな城を作るという楽しさがあります。

今から、海水を汲みに行ったり、形を変えるために必要な周りの砂を集めに動こうと思っています。
また、城の形ができたら、見ていただきたいと思っています。
今度は、砂の城を頑丈にするために金属コーティングしようかな。(笑)

コーチは信頼できる人でなければ、できないという意味もわかりました。
一孝さんの人柄はまさにコーチ!でした。

ありがとうございます。

(杉本浩幸さん)


今日は、体験コーチングしていただき、ありがとうございました。

感想ですが。。。とても良かったです!

コーチングしてもらうのは、初めての経験だったので、始まるまではかなりドキドキだったのですが、始まったらそれどころではなかったですね。。。
脳の回転が全開!という感じで、緊張など吹っ飛んでしまいました。

効果は、自分自身では、かなりあったと思っています。

コーチングしてもらう前までは、自分自身の中でもやもやしていて、原因がわからない、なんとなくあった不安感が、コーチングの『探究』のステップでで引っ張り出せ、明確になったと思います。

特に『何を作り出すか?』というキーワードは自分ひとりで考えていてもなかなか出なかったキーワードでした。
このキーワードで停滞していた自分の考え方に広まりが生まれ、ブレークスルーできた感じがします。

自分ひとりでときどき行動・目標の棚卸を行うのですが、一人で行うとぐるぐると堂々めぐりになって進まないことが多々あります。
そのときに今回のようにコーチングを受けるのはとても効果がありますね。

次のアクション決めるステップでも、明日からの具体的な行動のレベルまで落とし込みができましたので、迷わずに最短距離で行動できると思います。

コーチングはなにか自分でよくわからないけど、なんとなくもやもやしたものを持っている人に特におすすめですね。
(そういうことがない人って少ないと思いますが ^^;)

もっと多くの方にも是非体験してもらいたいです。

どうもありがとうございました。

(30代 エンジニア)


「こういうものだ」 「こうしてください」が普通の感覚で
「探究してください」 だと違和感。
それがセンスをつかめると逆になる。

という言葉にはっとしました。

つたない私の言葉を深く聞いてくれていてモヤモヤ感を吹き飛ばしてくれました。

高熱を出しながらのセッションでしたが体調悪いのを忘れて安心感の中にいました。
これを「BE WITH」って言うんだな。
在り方ができてるからこんな空間を作れるのかしらと不思議でした。

確かにBE WITH一つにしても一人で勉強するより出来ている人と
一緒に空間を体験させてもらう方がずっとつかみやすいですね。

1回でかなりのインパクトがあったのでこれから3ヶ月後が楽しみです。
いいモデルになるコーチに出会えて感謝しています。

(原田恭子さん)


私はつい先日会社を辞め、自分らしく生きてお金を稼ごうと決意しました。
自分の好きなことを仕事にして、楽しくお金持ちになることを夢見て。

好きなことの候補もいくつか挙がっていましたが、
なかなか具体的な行動に移れませんでした。

気持ちも悶々としていました。

コーチングを受けると、自分は人の問題解決を通して気持ちをスッキリさせ、楽しい空間を作ることが好きだとわかりました。

好きなことがより鮮明に具体化しました。
それも自分の中から。
さらに悶々の正体もわかりました。

それは、いくつかある好きなこと候補のなかから、1つに絞ろうとしていたことです。

絞らないと行動しないみたいな枠組みを自分の中で作っていて、コーチングはそれに気付かせてくれました。

このとき、心の奥で静かにではありましたが、
何かがググッと動いた感じでとても気持ちが楽になりました。

対話によってここまで心の奥が変化したのは初めてで新鮮でした。
それも静かに動くのです。
心の表面が刺激されることはよくありますが、ああいう派手な心の動きではないので、少し地味かもしれませんが、何か確かなものを手に入れた感じがあります。

深いところを小さく動かす、コーチングのすごさを実感しました。

(20代 U.T さん)


「?」部分

・一孝さんの「なるほど」という口ぐせが気になりました。

・「本人が変わる気がなければコーチングは機能しないことがあります」
と言われたとき、「何が言いたいんだろう?」と思いました。

セッション中にも言いましたが、私は変わる気があるのに方法がわからないからコーチングを試そうと思ったのです。

だから私にとって自分が変わる、というのは前提になっているから「今更何の話?」てな感じでした。

中には自分が変わろうとしない人がコーチング受けたりするから上のようなことをおっしゃたのかもしれませんが、それならストレートに変わる覚悟はありますか?と質問された方が混乱しないで済むと思いました。

また、上の言葉は言外に「変わる気がないならコーチングできませんよ」というニュアンスを感じました。

・「お酒を出す出さないに目がいってるけど、話し合うなどのコミュニケーションという方法もありますよね」
というあたりは、コーチからの方法の提示と受け止めました。
確か一孝さんは「コーチングは教えません」とメルマガに書いてたのに変だなと感じました。
それから話の流れがチーム作りなど、いかにしてコミュニケーションを取るかという話になっていったように思います。

・父のお酒の話で困っているからコーチングをお願いしたのに、私のパラダイムの話へ終着してしまったので「あれ?」と感じました。
1時間で1回こっきりだし、仕方ないかなとも思いますが、それにしては話が広がりすぎたかな?

・「なるほど」が多いけど、フィードバックが少なくて、本当に私の言いたいことが伝わってるかどうかが不安でした。
最後に全体の話をまとめていただいたら引き締まったと思います。


よかった部分

・「こんな私は親のせい」とずっと思ってましたが、具体的にどんな私が親のせいかというのは考えたことがあまりなかったので、それを考えるには、とてもいい機会でした。

・一生懸命聞いてもらってる姿勢が伝わってきました。

・コーチという職業に自信と誇りを持ってらっしゃるんだなと感じました。

・散漫な私の話についてきて下さいました。

・「なんで」を「なにが」に変えてみる、というのはなるほどと思いました。
実行してみます。

(20代 匿名希望さん)


一孝さんのコーチングのおかげか、待とうと考えている自分の正体が分かって、今は大きな不安もなく、待ち続ける日々が続いています。
コーチングを受けてみた感想ですが、自分では明確になっていると思っていることが、思いこみに過ぎなかったことがよく分かるもんだな~と思いました。

基本性能が楽観主義でちょー前向きなので、普段から自問自答をして問題は解消していく方なんです。
今回の問題もかなり自問自答して、コーチングにのぞんだのですが、同じ質問でも、一孝さんに聞かれて声に出して答えるだけで、こうも考えが明確になるものかと正直驚きました。
コーチングを受けて、二日ほどは効果らしい効果は感じていなかったんですが、三日目になんかスッコーンと明確になって、すごく楽になりました。
ほんと、一孝さんには感謝です。

(20代 会社員)


一孝さんは、人間の「何かを感じるときのメカニズム」をよく勉強されているので、話が興味深く、時がたつのを忘れて話こんでしまいました。

非常におもしろかったです。

さらに、私の話を聞いて、新たな視点を提案してくれたように思います。
コーチングをうけていて、自分の視野が狭くなっていたことや、見る方向が少なくなっていたことに気付きました。
視野を広め、物事を多面的に見るきっかけをつくってもらえたと思います。
人間は、ほっておくと、視野が狭くなるので、それを防ぐために、せめて月1回ぐらいは、コーチングのセミナーに行くようにしたほうがいいかもしれないと思いました。

コーチングを受け終わったあとは、結果が出たのかどうか、成果があったのかどうかがよくわからない、不思議な感じがしました。
しかし、会話の中で、自然に過去の出来事や自分の感情を客観的に定義し、整理することができたのは、確かです。
これは、一人では、なかなかできないことです。
ありがとうございました。

(夢咲さん)


カウンセリングの様に受けるという感じではなく、明るくて開けた感じでした。
一孝さんの空間は安心感がありますね。
私もコーチングを学びたいです。

(20代 女性)


「評価に対する評価でドつぼにはまっていく」というのを聞いたときすごくすっきりするものがありました。
確かによくこの状態に陥っています。
それが一番目からウロコでしたね。

(20代 女性)


自分の価値観の枠組みを、知ることが出来ました。

(20代 男性)


自分の弱いところ、目をそらしたいこと、人からそれを指摘されるとムカツクことを受け入れることが出来れば、さらに前に進めるという事を教えていただきました。
その他にも色々と、お金では買えないものをたくさん…

(20代 男性)


こうやって自分に真剣に向き合って深く考えることって今までやったことなかったので、とても新鮮な体験でした。

(40代 女性)

講座体験者の声

一孝さんの講座は、本当に素晴らしかったです。
「意図を明確に!」ということはセミナーでよく聞く話ですが、
ここまで突っ込んだものは初めてでした。
ありがとうございました。
今日、帰宅して行なう「小さな一歩」が、
未来のもの凄いことにつながっていることを実感しました。
ひとつひとつの行動に意図を持つことと、
持たないことの違いが、実に染みました。

(29歳 塾経営)


とてもためになりました!実生活に活かせるようにしたいです。
「BE」が大切だということ。もっとBEを意識していきたいです。

(31歳 求職中)


行動の先にある意図。意外とそこまで考えていなかったとか、
実はそういうことだったんだ、とか、すごく気づきがありました。

(31歳 パート)

一孝さんの話をもっと聞きたかったです。
自分のやってる事は、間違ってなかったなーと改めて思えました。

(32歳 ライフプロデューサー)


人によって感じ方が違うこと、自分の行動には必ず目的があること。
プラスの結果を得たい願望が自分にあり、すべての行動の先にそれがあること。

(25歳 会社員)


何をするにも意識が大事だということ。
目的を持って動く事で気付きや得るものが違う。
ワークショップが盛り上がって楽しいです!

(OL)


その意図は・・・・掘り下げるといろいろ気付いてすごい!!!

(39歳 会社員&餃子屋)


自分の人生の最終目標は、結局のところ、
ささやかな幸せであることを確認できました。
その為のお金ですね。

(自営業)


“あり方”、“方向性”は、最近の私のテーマなので、
本日のワークでは、より突き詰めて考える事ができてよかったです。
“なぜそれをするのか”、“それによって、自分は何を創りだしていきたいのか”
深く掘り下げて行ける方法が分かりました。
あとは、実践してゆきます。

(27歳 派遣社員)


面白かったです。「BE」のところについて、
パートナーといろいろ話すことが出来てよかったです。
短時間で、友を作れました。

(26歳 WEBデザイナー)


「結果を追求していけば、目的が見えてくる」
これには、改めて思い知らされました。

(32歳 素浪人)


「BE」の部分を掘り下げるということ。
「DP」のやり方部分にばかり目がいってました・・・
日々、「BE」部分をもっと探っていこうと思います。

(30代 主婦)


自分に問いを投げかけ、自分の行動分析をして、
改善していきたいと思います。
とてもためになるお話ありがとうございました。

(24歳 会社員)


自分を見つめ直すための気付きを得られた。

(38歳 自営業)


良かったです。新しい発見も、改めてたくさんありました。
胸がいっぱいで整理しきれなくって・・・

(36歳 心理カウンセラー)


話しやすい環境がとてもよかったです。
自分がどうかが、大切なことなのかなって思いました。

(30歳)


ワーク形式のセミナーで、参加しやすく、分かりやすかった。
話しやすいし、自分が出しやすかった。

(40歳 自由業)

トップページ| 講座・イベント情報| 一孝ってだれ?
コミュニケーション119| 講座・講演依頼| 企業研修・グループコーチング| コーチングを勉強してはいけない
コーチング体験者の声| 体験者インタビュー| よくある質問| コーチングの流れ・料金体系| コーチングのプロを目指す方へ
コーチングで!人間革命| お問い合わせ| 事業概要| 21世紀のリーダー達| 一孝の仲間リンク集